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RISU算数の口コミ/訴訟後のステージ料金、中学受験ブログ

RISU算数の口コミ/訴訟後のステージ料金、中学受験ブログ

ステージ別のわかりにくい料金体系で、かつて(2016年頃)は訴訟トラブルも抱えていたRISU算数。

現在訴訟トラブルはすでに解決済みで、その後に関してもトラブルが一切ない状態。

わかりにくい料金体系も改善されたため、中学受験を視野に入れているなら、デメリットを感じないタブレット教材です。

RISU算数は公文のような計算ばかりではなく、立式や図形・文章題など算数を真に理解するための良問が豊富。

年齢や学年にとらわれない無学年教材なので、苦手の克服から先取りまで、お子さんにピッタリの問題が配信されます。

今なら1週間RISU算数を試したあと、やるやらないを決められるので、教材の内容に不安を感じる親御さんも安心して申し込めます。

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RISU算数のおすすめポイント

リス算数の口コミ/おすすめポイント

RISU算数は適切なレベルから学習をスタートできる

RISU算数は初回に実力テストを行ったあと、年齢や学年に関係なく「わかるところを深める」から学習がスタート。

ココがポイント

無学年制が特長で、75%以上のお子さんが学年より上のステージを先取りしています。

学習内容はお子さんにとって「ちょうどいい」レベルに自動変化。

苦手を残さないように設計されているので、自信をつけながら先の単元に進められますよ。

学習レベルや理解度に合った問題が自動で出題され、小問でテンポよくクリアしていけるので、お子さんの「得意」を効率よく伸ばせます。

RISU算数はつまずきを個別にフォローしてくれる

RISU算数では、算数でつまずく原因となる「わからないところがわからない」を学習履歴のデータでチェック!

ココがおすすめ

検出されたつまづきには、トップチューターから「個別メール」と「フォロー動画」が適切なタイミングで配信されますよ。

どちらもピンポイントで解説されるので、お子さんの苦手意識を解消するのにもおすすめ。

地に足の着いた学習を進めながら、算数に対してどんどん自信がつくプログラムなので、お子さんの自尊心も育めます。

RISU算数は算数の理解に最適

算数は早く正確に計算するほかに、文章を理解して式を立てるなど、考える問題への対応力も必要ですよね。

RISU算数はそろばん塾や計算塾とは違い、文章問題の立式や展開図など、単元ごとに真の理解がないと解けない設問が豊富です。

計算力を伸ばす学習だけでは得られない読解力や思考力も同時に磨かれますよ。

さや
RISU算数は算数を真に理解するのに最適な教材。RISU算数のおすすめポイントがわかれば、あとは試してみるだけです。

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RISU算数の悪い口コミやデメリット

RISU算数の口コミ/悪い口コミや悪評

RISU算数の悪い口コミやデメリットについて調べました。

調べたプラットフォームはSNSの中でも厳しい意見の多いツイッターから。

RISU算数の悪い口コミにはどんな特徴があったのでしょうか?

口コミへの感想

「(正解に)当たるまでタップする」のはRISU算数だけじゃなく、タブレット学習全般の弊害としてありますよね。子供を完全に放置できないというか、結局大人が管理しなくちゃいけない問題(*_*)

でも候補になりそうな答えを全てか書いてるなんて逆にスゴイと思います。物事をそつなく計画的に進めたいタイプのお子さんなんですね。

 

口コミへの感想

お子さんは請求金額を気にしながらやってくれませんよね。とはいえ、RISU算数の料金体系って複雑で大人でもなかなか理解しづらいです...。

シンプルに「月額の上限費用」を抜き出すと、契約開始初月は6,600円で翌月以降が9,350円です。

下記のリンクに料金体系をわかりやすくまとめました。お役に立てれば嬉しいです^^

>>RISU算数の料金へ

 

口コミへの感想

たしかにほかのタブレット教材のほうが使いやすいという口コミは多いですね。ほかにはタッチペンの認識がイマイチだったという口コミもありました。

ソフトウエアがアップデートしていけば改善される問題ですが、お子さんのやる気に水を差さされるのがつらいですよね(ToT)

 

口コミへの感想

お子さんは移り気ですよね。確かにスマイルゼミに比べて、RISU算数はアニメーションや効果音などの演出が地味だな~って感じます。

RISU算数は休会対応もあります。もし可能ならRISU算数を休会して、興味があるスマイルゼミを経験させてみるのもいいかもしれませんね。

悪い口コミやデメリットまとめ

RISU算数の悪い口コミや悪評についてまとめておきます。

  • 進むのが早いと料金が上がる
  • 料金体系が複雑でわかりにくい
  • タブレットの使い勝手が悪い

教材としての質は認められているものの、商品としては「料金体系」のわかりにくさと「使い勝手」に不満を持った口コミが多くありました。

タブレットの使い勝手はプログラムの改善で対処できそうですが、料金体系に関しては無学年制の難しさを感じますね。

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RISU算数の良い口コミや評判

RISU算数の口コミ/良い口コミや評判

RISU算数の良い口コミや評判について調べました。

こちらもツイッターから、RISU算数への言及で確かなものを厳選して掲載しました。

RISU算数の良い口コミにはどんな特徴があったのでしょうか?

口コミへの感想

学習データを渡せば、あとはRISU算数のほうで管理してくれるのですね(^_^)

個人的には文章題や図形など、設問が多彩でボリュームが豊富なのがRISU算数のいいところだと感じています。

 

口コミへの感想

つまずいた箇所は先生からのフォロー動画も届くので助かりますよね♪

【RISU算数のフォロー動画サンプル】

 

口コミへの感想

2020年を境にお子さんの勉強も学校任せだけにはできない状況になってきましたよね。

そんな環境下だからこそ、お子さんのペースで自学自習できるRISU算数って頼りになると思います。

 

口コミへの感想

RISU算数がお子さんに向いていることがわかって良かったですね。

ココに注意

最初に行われる実力テストでは、親御さんが代わりにタッチペンを使ってあげてもいいかもしれません。

というのも、お子さんが誤って不正解をタップした場合でも、やり直しが効かない仕様になっているからです。

RISU算数の最初のテストはどのステージからスタートするかを決めるもの。料金にも関わってくる大切なテスト。

適正なステージからリス算数を始めるためにも、最初は親御さんが誤タップしないようにサポートしてあげてください。

 

口コミへの感想

クイズやゲームをやる感覚で、楽しみながら算数の文章題に取り組める親子関係って素敵ですね。

良い口コミや評判まとめ

RISU算数の良い口コミや評判についてまとめておきます。

  • 復習テストのタイミングがいい
  • 先取り学習できる
  • 親子でゲーム感覚で楽しめる

RISU算数は学習データの分析をもとに個別にサポートしてくれる至れり尽くせりのタブレット教材。

得点の伸び方が不自然なときは、お子さんがタブレット教材のウィークポイントをついて回答した可能性があることも伝えてくれます。

さや
RISU算数の良い口コミを見て、デメリットよりもメリットのほうが大きいと感じたら今が申し込み時です。

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RISU算数の効果的な使い方

RISU算数の口コミ/効果的な使い方

さや
タブレットやタッチペンの使用感に不満げな口コミもあるRISU算数ですが、効果的な使い方は大きく2つあります。

効果的な使い方1:苦手の克服

RISU算数はお子さんのつまずきを検知したら、ポイントをわかりやすく解説したフォローアップ動画が届く仕様。

つまずいたポイントができるようになるまで、関連問題を繰り返し演習できるので、算数の苦手分野を克服するのに最適です。

算数は義務教育の学習の中で唯一の「積み上げ式科目」。いちど苦手意識が芽生えると、机に向かうことも嫌になってくるもの。

でもRISU算数はタブレット学習教材なので、パズルや謎解きのようなゲーム感覚で算数と向き合え、やるほどに基礎が固まっていく効果が期待できます。

さや
基礎さえ固まれば、あんなに苦手だった算数がむしろ得意な科目に変わりますよ♪

効果的な使い方2:中学受験対策

中学受験を視野に入れているお子さんにもRISU算数は効果的です。RISU算数は日本数学検定協会と公式提携している教材。

算数検定を受けたお子さんは学年よりも上の合格者が多く、検定内容も算数の総合力が問われるため、将来的には中学受験対策にもつながっています。

算数検定の内容

  • 計算
  • 作図
  • 表現
  • 測定
  • 整理
  • 統計
  • 証明

もちろん算数検定の受検は任意ですが、幅広い対策を求められる中学受験に必要な学習内容がRISU算数には凝縮されています。

効果的な使い方:まとめ

RISU算数のメリットは得意な単元をどんどん進められるところ。75%のお子さんが先取り学習をやっています。

ほかの教材との違い

一般的な通信教材⇒毎月決まったカリキュラムで進む

RISU算数⇒お子さんのペースに沿って進む

RISU算数はいつでも先取り学習ができるタブレット教材!

先取りできれば算数に自信がつくだけじゃなく、ほかのことにも時間を使えますよね。将来的な受験対応への余白もできます。

先取り学習率75%は、RISU算数がお子さんを伸ばすのに効果的であることの証とも言えます。

さや
今なら1週間お試ししたあとにやめても1,980円しかかからないので、低リスクで教材の中身を確かめられます。継続する場合は1,980円の費用はかかりません。

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RISU算数とZ会の違い

RISU算数とZ会の違い

RISU算数とZ会算数の違いがわかる比較表

この章ではRISU算数とZ会の違いについて比較していきます。

RISU算数とZ会を比較する理由は、Z会が3年生以上の紙教材という条件で算数だけを受講できるからです。

算数に特化したRISU算数とZ会の算数にはどんな違いがあるのでしょうか。

まずはRISU算数とZ会の比較表をご覧ください。

RISU算数とZ会の算数との比較表

RISU算数Z会算数専科Z会中学受験
料金平均3,300円/月1,355円~/月1,346円~/月
難易度普通高めかなり高い
学習量普通少ない少ない
先取り
学習スタイルタブレット紙+デジタル

RISU算数とZ会の料金比較

RISU算数はやったぶんだけ費用がかかる料金体系でユーザー平均が月額3,300円。

いっぽうZ会は3年生以上の紙教材なら算数1科目でもOKで、中学受験コースの最も安いプランでも1,300円代から受講できるのが魅力。

ちなみにZ会中学受験コースのヘビーなプランでも3,300円代から受講できます。

RISU算数のユーザーは中学受験を視野に入れて先取りするお子さんも多いため、平均よりも高い月謝を払っているユーザーも多いはず。

あくまでも中学受験を視野に入れた算数の月額料金の比較なら、RISU算数よりもZ会のほうがお得です。

RISU算数とZ会の難易度比較

RISU算数はZ会との比較では普通と位置づけましたが、進研ゼミやスマイルゼミと比べれば難易度の高い教材。公文との比較でも難易度は高めです。

ただZ会中学受験コースでは、難関校クラスの算数対策問題になるので、かなり高い難易度だと設定しました。

ちなみにZ会で中堅校クラスを志望する場合は、スタンダードの上のレベルに当たるハイレベルで対応できます。

さや
RISU算数の場合は、お子さんのレベルに応じて学年を往来できる自由さがあるぶん、Z会よりも難易度の幅が広く設定されています。

RISU算数とZ会の学習量比較

RISU算数とZ会の学習量比較では、タブレット教材と紙教材の違いがそのまま反映されることとなりました。

AIが問題を作成し無学年式に問題数をこなせるRISU算数に対し、紙教材のZ会では問題数も限られてしまいます。

学習量比較では「無学年」「タブレット教材」という観点から、RISU算数のほうがお得なことがわかりました。

RISU算数とZ会の先取り比較

さいごにRISU算数とZ会の先取り学習の比較をおこないます。

RISU算数は無学年式でお子さんにとって必要な単元を学習でき、ユーザーの75%が先取り学習をおこなっています。

いっぽうZ会で先取り学習をおこなうには、契約の段階で今より上の学年で契約する必要があります。

Z会でも先取り学習はできますが、公式サイトでは先取り学習を推奨していないことを考慮しておきたいところ。

実際にZ会は思考力が必要な難易度の高い問題が多いことも、先取り学習の足かせになるのではないかと思います。

さや
中学受験対策で先取り学習をおこなうなら、すきま時間でもコツコツ進められるRISU算数がおすすめです。

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RISU算数と公文式の比較

リス算数の口コミ/公文式と比較

さや
デジタルとテキストといった媒体の違いはあるものの、同じ算数の教材であるRISU算数と公文式。共通点と相違点をまとめました。

RISU算数と公文式の共通点

  • 自分のペースで進められる
  • つまずいたところから始められる
  • 先取り学習ができる

RISU算数と公文式の相違点

RISU算数公文式
学習量少ない多い
文章題あるない
図形問題あるない
先取り範囲小学校高校

RISU算数と公文式の学習量の比較

まずRISU算数と公文式の学習量を比較すると、相対的にRISU算数は少なく公文式は多いということになります。

RISU算数自体も一般的な通信教育と比較すると、問題をこなせる量が少ないわけではありません。

ただ公文式は定額料金で学習できるため、ある意味どれだけ数をこなしても月謝は変わらないのが強みです。

いっぽうRISU算数は上限金額はあるものの、やったぶんだけ料金が上がるところがやっかいですね。

RISU算数と公文式の先取り範囲の比較

さや
RISU算数と公文式は文章題や図形のあるなしよりも、先取り学習の範囲に大きな違いがあります。

ココがポイント

同じ先取り学習をするにしても、脳の機能が未熟な小学生のうちに、中学校や高校の数学はやらないほうがいいのでは?というのが当サイトの考え方です。

この考え方の後押しになっているのが、ハーバード大学大学院生の論文。

この論文の中では「脳機能の発達が数学への理解を深めるのであって、数学の先取り学習が脳の発達を促すわけではない」との指摘があります。

小学校の算数や中学受験の設問に方程式がないのは、小学生のうちは先取り範囲を広げるよりも、基礎概念を深めることが大切だから。

もちろん、算数の基礎概念をきちんと理解しているお子さんであれば、公文式的に先取り範囲を広げることもありだと思います。

ただ脳が未熟な小学生のお子さんが先取り学習をするなら、算数の基礎概念から学べるRISU算数がおすすめです。

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RISU算数はタブレット1台で兄弟受講できる?

RISU算数はタブレット1台で兄弟受講できる?

RISU算数の兄弟受講は人数分のタブレットが必須

タブレット1台でRISU算数を兄弟受講できたら便利ですよね。RISU算数はタブレット1台で兄弟受講が可能なのでしょうか。

ココに注意

1台での兄弟受講はやろうと思えばできますが、学習効果を得る目的があるならやめておきましょう

RISU算数はタブレット1台で1人の学習履歴が残ります。

正確な学習履歴を残すことで、「どの程度の学習ペース」で「どこでつまずいているか」がわかるのがRISU算数の価値。

もし1台で複数人が受講した場合、学習履歴を混在して正確なデータが残らないため、RISU算数の価値がなくなってしまいます。

価値ある学習をおこなうためにも、RISU算数のタブレットは兄弟それぞれに持たせてあげてください。

RISU算数は兄弟割引で年額5,500円お得

RISU算数は2人目以降の兄弟が受講する場合の割引制度があります。

実は通信教育の兄弟割引ってありそうでないのが現状。進研ゼミ、スマイルゼミ、Z会といった通信教育大手でも兄弟割引は適用されません。

しかし、RISU算数なら2人目以降のお子さんについて、基本料の33,000円が27,500円となり、年額5,500円お得になります。

割引の適用を受けるための面倒な手続きも必要ありません。

受講期間が重複している間は自動的に割引が適用されるので、マイページから2人目以降を申し込むだけの手続きでOKです。

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RISU算数の改善された料金や受講概要

リス算数の口コミ/概要

RISU算数の受講概要

RISU算数の運営会社情報

事業者の名称RISU Japan株式会社
所在地〒113-0033

東京都文京区本郷三丁目21番8号ケイアイビル6階

代表者今木智隆
資本金7,000万円
設立2014年7月16日

RISU算数の料金概要

基本料金(12ヶ月分)
33,000円(2,750円/月)
2人目以降:27,500円(2,292円/月)
【基本料金の支払い方】一括払いor分割払い

※分割払いは「マイページ」から設定できます

基礎受験コース基本料金+月額1,980円
学習スタイル専用タブレット
ステージ別料金
1.0 未満 0円
1.0以上~1.3 未満 1,100円
1.3以上~1.5 未満 1,650円
1.5以上~ 2.0 未満 3,300円←利用者の平均
2.0以上~ 2.5 未満 5,500円
2.5以上~ 3.0 未満 7,700円
3.0 以上 9,350円(上限金額)
受講科目小学生までの算数
無料体験期間1週間

契約せず返品の場合、送料・保険料として1,980円

休会対応あり

休会を申し込んだ翌月から適用。再開の申し出をしない限り継続。

休会基本料550円/月

※基本料金からは充当されません

休会再開申込み当日からOK
解約いつでもOK
解約後のタブレット返却不要
決済手段クレジットカードのみ

VISA、MASTER、JCB、AMEX、DINERS、NICOS、UFJ、DC

RISU算数の料金について

RISU算数の料金構成

RISU算数にかかる費用は「基本料金(一括or分割)」+「(月々の)ステージ別料金」です。

  • 基本料金⇒12ヶ月一括払い(毎月払いへの変更可能)
  • ステージ別料金⇒毎月払い
さや
毎月払いになる「ステージ別料金」は表の通り↓

1ヶ月に1ステージ以上のペースで進んでいる場合のみ、学習速度に応じた月々のステージ別料金が発生します。

RISU算数のステージ別料金表

学習があまり進んでいないにも関わらず、高額の利用料になることはありません。

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RISU算数の口コミ/解約

リス算数の口コミ/解約

教材の解約って面倒なイメージがありますよね。RISU算数の解約はマイページにログインして、問い合わせフォームから依頼できます。

電話での受付は行われないので解約へのハードルは低めです。

ただしRISU算数の契約期間は開始した日から1年間。解約依頼のタイミングが遅れると、1年間の自動契約となります。

解約を依頼するタイミングは大切なので詳しくお伝えしますね。

RISU算数の解約について

RISU算数を契約期間満了で解約する場合、契約終了日の30日前までの連絡が必須です。

契約期間中に解約する場合、当月末までの連絡で、翌月末の契約終了となります。

また契約期間中に解約する場合、基本料の払い戻しがないので気をつけておきましょう。

特に契約期間満了で解約を依頼するときは、早め早めの行動を心がけておきたいですね♪

RISU算数の休会対応について

RISU算数は通信教材としては珍しい休会対応があります。

お子さんのやる気がなくなったとき、解約ではなく休会から検討できるのは何気にメリットだと感じました。

分割払いで休会した場合、休会期間の支払いも繰り越されます。ただし休会したのちに解約した場合、繰り越した残額が一括で請求されるので注意が必要です。

続けるか解約するかの中に「休む」という選択肢が増えるのは、ひと呼吸おけるという点において意味のあることだと思います。

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RISU算数の申込み後の流れ

リス算数の口コミ/流れ

さや
RISU算数で学習を始めるには、Wi-Fi(無線LAN)によるインターネット接続環境が必要です。

外出先では「ポケットWi-Fi」「モバイルルーター」、スマホのテザリング機能で公衆無線LANでも利用できます。

ここではネット環境がある前提で学習を始めるまでの流れをお伝えします。

step
1
公式サイトから申込み

申込みにかかる時間はおおよそ5分です。

step
2
タブレットの到着

専用タブレットは申し込んだ日~翌々日までに発送されます。

同梱されて届くもの

  • タブレット
  • タブレットカバー
  • タッチペン
  • ACアダプター
  • マイクロUSBケーブル
  • 取扱説明書

送料は無料です。

step
3
インターネットへ接続

専用タブレットの電源を入れ、ガイダンスに沿って自宅のネット環境に接続してください。

接続できない場合は以下のことを確認してください。

  • パスワードを正しく入力しているか
  • Wi-Fi(無線LAN)の接続可能数の上限を超えていないか
  • 通信の接続タイミングによるエラーではないか
  • 混信や電波が弱いのではないか

通信の接続タイミングによるエラーの場合、エラーを無視して「OK」をタッチすると接続されます。

混信や電波が弱い場合、電波が強い場所へ移動して様子を見てください。

step
4
学習開始!

ネット接続できればすぐに始められます。

RISU算数は最初の1週間はお試し期間。1週間以内に返品する場合は、送料・保険料として1,980円の費用がかかり、登録したクレジットカードに請求がきます。

万が一気に入らなかった場合の返品コストはかかりますが、92.7%のお子さんが継続する学習効果が高い教材。

とりあえずやってみるリスクが低いことがわかれば、あとはRISU算数に申し込むだけです。

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RISU算数の口コミ/まとめ

さいごにRISU算数の口コミをメリット・デメリットとしてまとめておきます。

RISU算数のデメリット

  • 変動する料金がわかりにくい
  • 月謝が高くなりがちに
  • テキトーにタップしても正解するときがある
  • 最初の実力テストはサポートが必要

RISU算数のメリット

  • レベルに応じた学習がおこなえる
  • 算数のすべての単元を先取りできる
  • すきま時間にも取り組みやすい
  • 苦手な箇所がわかりやすい
  • 算数検定の合格者が多い

以上、RISU算数の口コミをお伝えしました。

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