すらら 通信教育

すららの評判/不登校や発達障害をカバーできるオンライン教材

すららの評判/不登校でも遅れを取り戻せるオンライン教材

通信教育では珍しく無学年式で家庭学習ができる「すらら」。

すららは一般的な通信教育とは違い、個別学習に最適化されたオンラインのAI教材で、さかのぼり学習や先取り学習を自由に行なえます。

勉強の遅れが心配なケースでは、つまづいた学年から単元ごとに積み上げられるので、発達障害や不登校児にもおすすめ♪

勉強ができるようになると、自信がついて意欲も湧いてくるし、お子さんの自己肯定感も高まりますよね。

オンライン教材としての実績もある「すらら」なら、最近知ったばかりの方でも検討してみる価値はあると思いますよ!

というのも、「すらら」は経済産業省が推進する「未来の教室」に3年連続で実証事業に選ばれ、教育現場では「使える教材」として多くの塾や学校で活用されているからです。

さや
もちろん、すららが100点満点の通信教育だと言うつもりはありませんが、勉強の遅れを取り戻すには、最も理想に近いオンライン教材だと感じました。

\お子さんの属性に応じた資料が届きます!/

 

すららのおすすめポイント

すららの評判/おすすめポイント

すららは塾や学校でも使われる信用保証付きの教材

通信教育は難易度やレベルなど、教材のクオリティーがどの程度か気になりますよね。

ココがポイント

すららは塾や学校が採用する教材なので、授業内容などクオリティーへの心配がありません。

というのも、すららが採用されている塾や学校では、先生が授業をしないからです。

教育現場の先生たちの仕事って、本来なら授業をするのがメインのはずですよね。

しかし、すららが採用されている教育現場において、先生は授業をする役ではなく、生徒をサポートする役。

お子さんのノートの取り方や問題の解き方、表情などを見て先生が適切なサポートを行っています。

「授業で使える!」と評判のすららを採用する塾や学校も増加中。

2021年10月時点の公式発表データでは、全国約1,200の学習塾と約1,300の学校がすららを採用。家庭学習では4,000人のお子さんがすららで勉強しています。

大阪市や大分市、鳥取市などの自治体レベルでも、すららを授業のコンテンツとして採用する動きが広がっています。

さや
すららが教育現場の信用保証付き教材だとわかれば、学習効果に不安を感じる親御さんも、安心してお子さんに与えられますね。

すららは発達障害や不登校のお子さんと好相性な教材

教材との相性はお子さんのやる気に直結する大切な要素。

注目

すららは発達障害や不登校のお子さんと相性の良い教材です。

公式発表されている「すらら」の利用者属性データを円グラフにしてみました。

すらら利用者全体の割合を見ると、発達障害のお子さんが3割、不登校のお子さんが3割利用していることがわかります。

お子さんが不登校になると、育て方を間違ったのではないかと不安になりますよね。

集中力がないお子さんだと、勉強する習慣をつけるにはどうしたらいいのか、途方に暮れることもあると思います。

しかし、すららなら経験豊富なコーチと相談しながら家庭学習を進められるので、発達障害や不登校への不安も和らぎます。

実際に行動しないと何も変わらないのはどこのご家庭も同じ。気持ちを少しでもポジティブにしていくには、一人で抱え込むよりプロに方向性を示してもらうのがいちばんです。

さや
コーチからはお子さんにあった学習ペースも提案してもらえるので、やる前からあれこれ迷うことなく取り組めます。

すららは必要な勉強ができる無学年式の教材

家庭学習では学年ごとの勉強をするのではなく、お子さんにとって必要な勉強をすることが大切ですよね。

ココがおすすめ

すららは小1から高3まで、学年に関係なく必要に応じた勉強ができる無学年式の通信教育。

わからない単元を放置したまま進むより、学年を下げてでもわからない箇所に戻ったほうが、長い目で見れば学習効率が良いのは明らかですね。

逆に得意な科目はどんどん進んで勉強できるのも無学年式教材の良いところ!

さや
すららがさかのぼり学習や先取り学習を自由に出来る教材だとわかれば、まずは資料を請求するのがおすすめです。お子さんの属性や学習目的に応じた資料が届きます。

\2分で手続き完了!/

 

すららのデメリット

すららの評判/デメリット

すららは料金が高い

すららのデメリットの1つ目が料金が高いところ。

すららのことをリサーチして良さがわかっても、料金が高いと試すのもためらってしまいますよね。

実際にすららの「小中コース」を5教科受講すれば、1万円近い月謝がかかります。月に1万円は通信教育というよりは塾並みの費用。。。

すららはオンライン教材なので、パソコン・タブレット・プリンターなど、ネット環境が整ってないと初期費用もかかります。

とはいえ、お子さんの苦手な部分をAIが検知して、必要な箇所に戻れる学習スタイルは「すらら」にしかない特長

さや
料金が高いデメリットは、裏を返せば優秀なコーチに仕事を依頼できるメリットにもつながっています。

さや
無学年学習ができたり、専門の担当コーチにガッツリ相談できる環境が手に入るなら、料金が高くなるのも仕方がないですね。

すららは担当コーチを選べない

すららではお子さんの属性に応じた担当コーチが付きますが、私たちのほうでは選べません。

もし家庭教師ならお子さんとの相性って気になりますよね。

ただ「すらら」の場合、担当コーチと主にかかわるのはお子さんではなく親御さんです。

ココがポイント

お互い大人同士なので、家庭教師のように子供との相性を気にする必要はありません。

お子さんの属性に応じた専門性の高いコーチが、親御さんに寄り添ったサポートを行ってくれますよ♪

気になる担当コーチとのやりとりですが、最初の3ヶ月は週に1回程度、お子さんの学習目標や進捗状況を交換するイメージ。

さや
担当コーチはすららの学習履歴から見て取れるものを伝えてくれるので、親御さんは自分が見て感じたことを伝えるだけ大丈夫です。

すららは学校の教科書に対応していない

すららは学校の教科書に対応した教材ではありません。

効果的に知識を積み重ねていけるよう、単元ごとに学習できるカリキュラムになっているからです。

例えば、中学校の図形なら中1~中3までの範囲はもちろん、小学校の図形までさかのぼって勉強できる仕様になっています。

そのため学校の教科書や授業とは進度が異なる部分があります。

親御さんの負担はありますが、学校の進度が気になるご家庭は、主要な教科書との対応表を見ながら進めていけます。

しかし、苦手な単元をAIが見つけて克服する機能が充実している「すらら」なら、教科書対応してないことも不利には働かないと思います。

さや
以上、すららのデメリットが整理できたら、あとはお子さんのタイプに応じた資料を請求してみるだけです。

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すららは不登校でも遅れを取り戻せる

すららの評判/不登校

すららは勉強の遅れを取り戻せる

無学年式の「すらら」なら必要な箇所まで戻って学習できるので、不登校で気になる勉強の遅れも取り戻せます。

むしろ不登校の時期だからこそ、学年に関係なく必要な部分を、マイペースで勉強することが大切です。

例えば、中学校に進級して数学に苦手意識のあるお子さんでも、小学校の算数でつまずいた単元から積み上げられれば、自信がついて意欲も湧いてきますよね。

 

さや
これまでの勉強の遅れを取り戻せる「すらら」なら、お子さんが登校を再開するまでの心強い味方になると思います。

すららの先生は大人ではなくアニメキャラ

お子さんが不登校になると学校の先生や親御さん、もしかしたら大人全般に対しても、言葉にはできない不信感を抱いているかもしれません。

ココがポイント

親子で勉強するのが難しい状況でも、「すらら」ならお子さん一人で勉強できる環境が、教材の中に備わっているので安心です。

すららの授業はアニメキャラが行うため、大人に不信感を抱くお子さんでも、授業を受け入れやすい環境。

アニメキャラの先生が質問を投げかける対話形式の授業なので、お子さんの集中力が途切れないようにも配慮されています。

さや
不登校への不安が強いお子さんとの接し方も担当コーチに相談できるので、親御さんが試行錯誤のすえ途方に暮れるようなこともありません。

すららは出席扱い制度に対応した教材

不登校のお子さんが高校受験の際に最も不利を被るのが内申点。

文部科学省はICTなどを活用した学習活動で、不登校でも出席扱いする制度を設けています。

すららでは、これまで100人以上のお子さんが出席扱い制度を利用して、不登校でも欠席がゼロになっています。

「毎日すららで勉強に取り組む」などの条件がありますが、不登校でも欠席がゼロになるのは励みになりますよね。

ちなみに文部科学省が示す、出席扱いを満たす要件は以下の7つです。

出席扱いの要件

  1. 保護者と学校との間に十分な連携・協力関係があること
  2. ICT等を活用した学習活動とは、ICT(コンピュータやインターネット、遠隔教育システムなど)や郵送、FAXなどを活用して提供される学習活動であること
  3. 訪問等による対面指導が適切に行われることを前提とすること
  4. 学習活動は児童生徒の学習の理解の程度を踏まえた計画的な学習プログラムであること
  5. 校長が児童生徒に対する学習活動について状況を十分に把握していること
  6. 児童生徒が学校外の公的機関や民間施設において、相談・指導を受けられないような場合の学習活動であること
  7. 学習活動の成果を評価に反映する場合、学習の計画や内容がその学校の教育課程に照らし適切だと判断されること

文部科学省:ICT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱いについてから引用

すららの場合、1日に3つのユニットをクリアしたら、1日分の出席としてカウントしてくれる学校が多いようです。

たとえ1日に1つのユニットが終わらなくても、積極的に学習に取り組んだ形跡が確認できれば、出席扱いになるケースもあるので、学校との連携・協力関係は密なほうがいいですね。

もちろん出席日数は内申評価全体の一部に過ぎません。

  • 学校で定期テストを受ける
  • 課題の提出物を提出する
  • 学校独自のルールがあれば守る

など、すららで学習習慣が定着して気持ちが前向きになってきたら、次のステップへ進んでいけるよう担当コーチも導いてくれます。

さや
すららが文部科学省の設けた制度に沿ったメリットのある教材だとわかれば、出席扱い制度に関する資料を請求しておくのがおすすめです。

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すららは発達障害児にも確実な理解を促す

すららの評判/発達障害

すららはワーキングメモリを支える多感覚学習ができる

すららは記憶を促すときに大切な「見る」「聞く」「話す」「読む」「書く」感覚を、まんべんなく刺激される設計になっています。

ココがポイント

授業ではアニメキャラの先生が、「文字」「音声」「イラスト」を駆使してお子さんのワーキングメモリを支えてくれるお手伝い。

教材への満足度の高さは、口コミを見ても伝わってきます。

さや
視覚と聴覚から確実な理解を促す「すらら」なら、発達障害のお子さんでも無理なく家庭学習に取り組めますよ♪

すららでは集中力不足を補う対話形式の授業が行われる

お子さんが授業に集中できるのか心配な親御さんもいると思います。

すららはお子さんの集中力が途切れないように、対話形式の授業が行われます。

授業の途中でアニメキャラの先生が質問を投げかけたりして、お子さんにとって必要な刺激を与えてくれますよ♪

ココがおすすめ

ほかの通信教育の動画授業は一方的に流れていくだけですが、「すらら」はお子さんがレスポンスできるので退屈しないのが特長。

さや
見るだけ聞くだけの単調なリズムではなく、対話形式でお子さんに働きかけるので、集中力不足が心配なお子さんでも安心です。

すららの低学年教材は発達障害専門機関が監修している

すららの小学校低学年の学習は、発達障害のお子さんにとりわけ配慮された構成になっています。

授業動画の「見やすい画面」と「理解しやすい説明」は、公益社団法人 子どもの発達科学研究所の監修で、お子さんがつまづきやすいところを徹底フォロー。

最新の脳科学や行動科学に基づいた解説なので、健常児ならさらに授業への理解が深まります。

さや
すららが発達障害のお子さんにとって、最適な通信教育だということがわかれば、まずは資料請求で教材の中身を深掘りしていきましょう!

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すららと他社の通信教育との違い

すららの評判/他社の通信教育との違い

すららvs他社の通信教育

まずは「すらら」と他社の通信教育の料金やサービス、難易度などを比較していきます。

料金・サービス比較表

すららスタディサプリ進研ゼミ(チャレンジタッチ)スマイルゼミZ会
入会金7,700円~11,000円なしなしなしなし
月謝小学8,228円~8,800円

中学8,228円~10,428円

小学1,815円~2,178円

中学1,815円~11,748円

小学2,980円~6,440円

中学5,980円~7,980円

小学3,278円~9,680円

中学6,578円~15,840円

小学2,992円~8,800円

中学2,023円~13,800円

専用タブレット不要不要必要

0円

必要

10,978円

希望者のみ

19,800円

早期退会の違約金なしなし9,900円(6ヶ月未満)32,802円(6ヶ月未満)

7,678円(6~12ヶ月未満)

10,000円+残金(12ヶ月未満)
入会後のサポート利用料込み(全学年対応)追加料金(中学生以上)なしなしなし
学習方式無学年式無学年式学年式学年式学年式
学習範囲小1~高3小4~高3小1~高3小1~中3小1~高3
教科数5教科5教科9教科9教科5教科
先取り学習可能可能一部可能一部可能可能
さかのぼり学習可能可能一部可能一部可能不可
さや
ちなみに口コミからの難易度イメージはこんな感じ。

スタディサプリとZ会を加えると

すらら<チャレンジタッチ<スマイルゼミ<スタディサプリ<Z会

ここで言う難易度は「取っ付きやすさ」も含まれているので、低いからダメだということではありません。

すららの小学生版は基礎固め、中学生版なら公立高校の入試問題レベル、高校生版ならセンター試験レベルまで勉強できる内容。

すべての単元が縦串に網羅されているので、中高生の定期テストにもしっかり対応できるクオリティーは担保されています。

さや
ここからは他社の通信教育との比較からわかる、すららにしかない特長を3つお伝えします。

すららは単元ごとに縦串で学習できる

他社の通信教育は学校の授業と同じように、違う単元を横串で進みます。

違う単元を横串学習で進むデメリットは、時間がたつと忘れてしまうこと。

例えば、小学校4年生の1学期で「数と数量」を習うと、次に「数と数量」を習うのは5年生の1学期。

もし5年生で「数と数量」につまづいた場合、やるべきは4年生や3年生の「数や数量」にさかのぼって基礎を固めておくことです。

しかし、他社の通信教育は学校の授業と一緒で横にしか進みません。しかも過去に受け取った教材の範囲内しか見られないので、さかのぼり学習をするに不向きです。

さや
「すらら」なら単元ごとの縦串学習が自由にできるため、さかのぼり学習をするのに最適です。

すららは親御さんへのサポートがある

「すらら」にあって他社の通信教育にないのが、親御さんに対する有人サポート。

有人サポートがある最も似た通信教育だと、スタディサプリ中学講座の個別指導コースがあります。

ココが違う

スタディサプリの個別指導コースはお子さんの質問に答えていくサービスですが、すららは親御さんの不安や悩みをサポートするサービス。そもそものサポート対象が違います。

すららは親御さんへのヒアリングから得た情報をもとに、お子さんにあった学習設計を行ってくれます。

例えば、将来的に中学受験を視野に入れているお子さんなら、学校の進度を超えてどんどん先取り学習できる計画を立ててもらえますよ。

さや
小学校の授業が簡単すぎて退屈しているお子さんも、「すらら」なら刺激的に勉強できます。

すららは学力に応じてAIドリルが自動で問題を作成する

すららの教材の中には18万問に及ぶ演習ドリルがあります。

演習ドリルは一問一答形式で、間違ったらすぐに解説が入る仕組み。

ココがおすすめ

AIのほうがお子さんに応じたドリルを用意するので、親御さんは難易度を調整する必要がありません。

さかのぼり学習する場合も適切な単元まで導いてくれて、授業と演習ドリルが行われるので、苦手な箇所を下から積み上げていけます。

お子さん一人で苦手な箇所を見つけて、そこを埋めていくのは生半可なことではありませんよね。

さや
でも「すらら」なら他社の通信教育とは違い、中身の濃い勉強ができるので、高くてもやる価値のある教材だと感じました。

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すららの料金やコース概要

すららの評判/料金やコースなど教材の概要

すららの受講概要について

すららの販売会社

事業者名株式会社すららネット
所在地【本社】

東京都千代田区内神田1丁目13番1号 豊島屋ビル4階

【大阪サテライトオフィス】

大阪市北区角田町1-12 阪急ファイブアネックスビル2F

代表者代表取締役社長 湯野川 孝彦
業務内容e-ラーニングによる教育サービスの提供および運用コンサルティング、マーケティングプロモーション及びホームページの運営
連絡先TEL 03-5283-5158

FAX 03-5283-5159

設立2008年8月29日

すららの料金概要

入会金小学校・中学校5教科コース7,700円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース11,000円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
毎月払いの月額利用料金小学校・中学校5教科コース10,978円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース8,800円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
4ヶ月継続コースの月額利用料金小学校・中学校5教科コース10,428円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース8,228円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
初回支払額入会金+2か月分の受講料金
支払い方法クレジットカードのみ
利用できるクレジットカードVISA、MasterCard、ニコス、ダイナース、JCB、AMEX
さや
すららは「毎月払い」か「4ヶ月継続」かで支払う月額料金が異なります。 料金的にはお得なのは4ヶ月継続コース。

例えば、小学校・中学校5教科コースで4ヶ月継続コースを選ぶと、毎月払いに比べて月額550円、年額6,600円を節約できますよ♪

4ヶ月の期間内に中途解約する場合、利用期間に応じて解約料金を支払えばいつでも退会可能です。

すららの初回決済は入会金+2ヶ月分の受講料

すららの料金で注意しておきたいところは初回に支払う額。

初回支払時にかかる料金は「入会金+2か月分の受講料金」です。

その際、月の途中から入会し場合も、1ヶ月ぶんの受講料を支払う必要があるのか気になる方もいると思います。

すららは月の途中から入会した場合、初月の受講料は日割計算となります。

例えば、小学校・中学校5教科コースで4ヶ月継続コースだと、入会金(7,700円)+1ヶ月ぶん受講料(10,428円)+日割り受講料(10,428円÷日数)が初回の決済時にかかります。

最新情報は公式サイトにてご確認ください。

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すららの評判/まとめ

すららの評判/まとめ

最後にすららの評判をまとめておきます。

  • 塾や学校も使う信用保証のついたオンライン学習教材
  • 勉強が遅れている子や不登校、発達障害児と相性が良い
  • 必要なところから勉強ができる無学年式で単元ごとの縦串学習が可能
  • お子さんの属性にあった親をサポートする担当コーチ制
  • コーチをこちらが選ぶことは出来ない
  • 通信教育の中では料金高め
  • 退会はネット上からおこなえる

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