すららの評判/発達障害や不登校だけじゃないオンライン教材

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すららの評判/発達障害や不登校だけじゃないオンライン教材

すららは通信教育では珍しい「無学年式」のオンライン教材。

一般的な通信教育とは違い、先取りや後戻り学習が学年に関係なく、お子さんのペースできるのが「すらら」の魅力。

苦手な科目であっても、つまずいた学年の単元から積み上げられるので、発達障害や不登校児の家庭学習にもおすすめです。

できないができるに変わると、自信がついて勉強への意欲も湧いてくるし、自己肯定感も高まりますよね。

さや
もちろん、すららが100点満点の通信教育だと言うつもりはありませんが、勉強の遅れを取り戻すには、最も理想に近いオンライン教材だと感じました。

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すららの評判/おすすめポイント

すららの評判/おすすめポイント

1.塾や学校も使う信用保証付きの教材

通信教育は難易度やレベルなど、教材のクオリティーがどの程度なのか気になりますよね。

ココがポイント

すららは塾や学校でも採用されている教材なので、授業内容などクオリティーへの心配がありません。というのも、すららが採用されている塾や学校で、先生は授業を行ってないからです。

教育現場の先生たちの仕事って、本来なら授業をするのがメインのはずですよね。

しかし、すららが採用されている教育現場において、先生は授業をする役ではなく、生徒をサポートする役。

授業を受けているお子さんのノートの取り方、問題の解き方や表情などを見て、先生が適切なサポートを行っています。

「授業で使える!」と評判のすららを採用する塾や学校も増加中。

2021年10月時点の公式発表データでは、全国約1,200の学習塾と約1,300の学校がすららを採用。家庭学習では4,000人のお子さんがすららで勉強しています。

さや
すららが教育現場の信用保証付き教材だとわかれば、学習効果に不安を感じる親御さんも、安心してお子さんに与えられますね。

2.発達障害や不登校のお子さんと好相性な教材

すららはどんなタイプの子供に相性が良い教材なのかも気になるところ。

教材の合う合わないは、お子さんのやる気に直結してくる大切な要素ですよね。

こんな子におすすめ

まず結論から言うと、すららは発達障害や不登校のお子さんと相性の良い教材です。

公式発表されているすららの利用者属性データを円グラフにしてみました。

すらら利用者全体の中で発達障害のお子さんが3割、不登校のお子さんが3割利用していることがわかります。

すららの利用者属性円グラフお子さんが不登校になると、自分の育て方が間違ったのではないかと不安になることもありますよね。

集中力がないお子さんに勉強する習慣をつけるにはどうしたらいいのか、途方に暮れることもあると思います。

しかし、すららを始めれば、指導経験豊富なコーチのサポートがあるので、発達障害や不登校の不安も軽くなります。

不安や悩みは一人で抱え込むより、プロに方向性を示してもらうのがいちばん。

さや
担当コーチからはお子さんにあった学習ペースも提案してもらえるので、迷うことなく家庭学習に取り組めますよ♪

3.学年にとらわれず必要な勉強ができる無学年式の教材

すららは小学校1年生から高校3年生まで、学年に関係なく必要に応じた勉強ができる無学年式の通信教育。

ココがダイジ

家庭学習で大切なのは、学年ごとの勉強をすることではなく、お子さんにとって必要な勉強をすることですよね。

わからない単元を放置したまま進むより、学年を下げてでもわからない箇所に戻ったほうが、長い目で見れば学習効率が良いのは明らかです。

逆に得意な科目はどんどん先に進んで勉強できるのも無学年式教材の良いところ!

さや
すららが先取りや後戻りを自由に出来る教材だとわかれば、まずは資料請求がおすすめです。お子さんの属性や学習目的に応じた資料が届きます。

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すららの評判/デメリット

すららの評判/デメリット

1.料金が高い

すららのデメリットとしてまず感じるのが料金が高いところ。

ぶっちゃけ教材の良さがわかっても、料金が高いと受講をためらってしまいますよね。

実際にすららの「小中コース」を5教科受講すれば、1万円近い月謝がかかります。月に1万円は通信教育というよりは塾並みの費用。。。

とはいえ、お子さんの苦手な部分を教材側が検知して、学年を問わず必要な箇所まで戻れる学習スタイルはほかの通信教育にはないもの。

塾や学校で採用される信用保証まで付くと、高くなるのも仕方がありません。

さや
ただデメリットの裏側には必ずメリットがあります。すららの月謝の高いということは、そのぶん優秀なコーチに仕事を依頼できるメリットでもあるのです。

2.担当コーチを選べない

すららではお子さんの属性に応じた担当コーチが付きます。ただ私たちのほうでがコーチを選ぶことはできません。

もちろん家庭教師であれば、お子さんと相性の良さそうな先生を選びたいところ。

しかし、すららの場合はお子さんの属性に応じた高い専門性を持つスペシャリストが、親御さんに寄り添ったサポートを行ってくれます。

ココがポイント

お互い大人同士なので、家庭教師のように子供との相性を気にする必要はありません。

担当コーチと親御さんはどんなやりとりになるのかも気になりますよね。

大まかに言うと、最初の3ヶ月は週に1回程度のやり取りを行い、お子さんの学習目標や進捗状況について情報交換する感じです。

さや
担当コーチはすららの学習履歴から見て取れるものを伝えてくれるので、親御さんは自分が見て感じたことを伝えるだけ大丈夫です。

3.学校の教科書に対応していない

すららは学校の教科書に対応した教材ではありません。

すららのカリキュラムは効果的に知識を積み重ねることができるよう、単元ごとに学習できるように組まれています。

例えば、中学校の図形という単元の勉強なら中1~中3までの範囲はもちろん、必要なら小学校まで遡ってを縦串で勉強できる仕様になっています。

そのため学校の教科書や授業とは進度が異なる部分があります。

とはいえ、小学校から高校で学ぶべき単元はすべて網羅されているので、定期テストなどの勉強にも十分に対応できますよ。

ココがおすすめ

学校の進度が気になるご家庭は、主要な教科書との対応表を見ながら進めていくと安心です。

また受験対策に特化したコースもありませんが、中学版なら公立高校の入試問題レベル、高校版ならセンター試験レベル程度なら十分に勉強できる内容になっています。

小学生版なら基礎固めに利用する方向で検討するといいでしょう。

苦手な単元を見つけて克服する機能が充実している「すらら」なら、受験対策コースがないことも不利には働かないと思います。

さや
以上、すららのデメリットが整理できたら、あとはお子さんのタイプに応じた資料を請求してみるだけです。

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すららの評判/一般的な通信教育との違い

すららの評判/一般的な通信教育との違い

この章では一般的な通信教育と比較して、すららにしかない特徴をお伝えします。

料金・サービス比較表

すららスタディサプリチャレンジタッチスマイルゼミZ会
入会金7,700円~11,000円なしなしなしなし
月謝小学8,228円~8,800円

中学8,228円~10,428円

小学1,815円~2,178円

中学1,815円~11,748円

小学2,980円~6,440円

中学5,980円~7,980円

小学3,278円~9,680円

中学6,578円~15,840円

小学2,992円~8,800円

中学2,023円~13,800円

専用タブレット不要不要必要

0円

必要

10,978円

希望者のみ

19,800円

早期退会の違約金なしなし9,900円(6ヶ月未満)32,802円(6ヶ月未満)

7,678円(6~12ヶ月未満)

10,000円+残金(12ヶ月未満)
入会後のサポート利用料込み(全学年対応)追加料金(中学生以上)なしなしなし
学習方式無学年式無学年式学年式学年式学年式
学習範囲小1~高3小4~高3小1~高3小1~中3小1~高3
教科数5教科5教科9教科9教科5教科
先取り学習可能可能不可不可可能
さかのぼり学習可能可能不可不可不可

他社通信教育との比較から、すららにしかない特長を挙げると以下の3つです。

1.単元ごとに縦串で学習できる

一般的な通信教育は学校の授業と同じように違う単元を横串で進みます。

一般的な通信教育の進捗

違う単元を横串で進む学習のデメリットは、時間がたつと習ったことを忘れてしまうこと。

例えば、小学校4年生の1学期で「数と数量」を習うと、次に「数と数量」を習うのは5年生の1学期。

もし5年生で「数と数量」につまづいた場合、やるべきは4年生や3年生の「数や数量」に後戻りして基礎を固めておくことになります。

しかし、一般的な通信教育は学校の授業と同じように横にしか進みません。しかも過去に受け取った教材の範囲内しか見られないので、後戻り学習をするに不向きです。

すららの進捗

さや
「すらら」なら単元ごとの縦串学習が自由にできるため、後戻り学習をするのに最適です。

2.担当コーチが親御さんをサポートする

「すらら」にあって一般的な通信教育にないのが、親御さんに対する有人サポート。

有人サポートがある最も似た通信教育だと、スタディサプリ中学講座の個別指導コースがあります。

ココが違う

スタディサプリの個別指導コースはお子さんの質問に答えていくサービスですが、すららは親御さんの不安や悩みをサポートするサービス。そもそものサポート対象が違います。

すららは親御さんへのヒアリングから得た情報をもとに、お子さんにあった学習設計を行ってくれます。

例えば、将来的に中学受験を視野に入れているお子さんなら、学校の進度を超えてどんどん先取り学習できる計画を立ててもらえますよ。

小学校の授業が簡単すぎて退屈しているお子さんも、すららなら刺激的に勉強できるので、勉強する習慣もつけやすいですよね。

3.学力に応じてAIドリルが自動で問題を作成する

すららの教材の中には18万問に及ぶ演習ドリルがあります。

演習ドリルは一問一答形式で、間違ったらすぐに解説が入る仕組み。

ココがおすすめ

AIのほうがお子さんの応じた設問を出題するので、こちらが難易度のレベルを調整するまでもありません。

後戻り学習する場合も適切な単元まで導いてくれて、授業と演習ドリルを行うようになっているので、苦手な箇所を下から埋めていってくれます。

お子さん一人で苦手な箇所を見つけて、そこを埋めていくのは生半可なことではありませんよね。

さや
でも「すらら」ならほかの通信教育とは違う、中身の濃い家庭学習が行えるので、高くてもやる価値のある教材だと感じました。

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すららの評判/発達障害

すららの評判/発達障害

1.ワーキングメモリを支える多感覚学習

すららは記憶を促すときに大切な「見る」「聞く」「話す」「読む」「書く」感覚を、まんべんなく刺激される設計になっています。

ココがポイント

授業ではアニメキャラの先生が、「文字」「音声」「イラスト」を駆使してお子さんのワーキングメモリを支えてくれるお手伝い。

集中力が持続する短時間用の小テスト機能もおすすめ。

「視覚」と「聴覚」から確実な理解を促すので、凡ミスも減ってきます。

さや
すららは「記憶に残りやすい授業」へのこだわりが細部にわたっているので、発達障害のお子さんでも無理なく家庭学習に取り組めます♪

2.集中力不足を補う対話形式の授業

お子さんが授業に集中できるのか心配な親御さんもいると思います。

すららはお子さんの集中力が途切れないように、対話形式の授業を採用。

授業の途中でアニメキャラの先生が質問を投げかけたりして、お子さんにとって必要な刺激を与えてくれます。

ほかの通信教育の動画授業は一方的に流れていくだけですが、すららはお子さんがレスポンスできるので退屈しません。

一方的に見るだけ聞くだけの単調なリズムではなく、対話形式でお子さんに働きかける授業なので、集中力不足が心配なお子さんでも安心です。

3.低学年の教材は発達障害専門機関が監修

すららの小学校低学年の学習は、発達障害のお子さんにとりわけ配慮された構成になっています。

授業動画の「見やすい画面」と「理解しやすい説明」は、公益社団法人 子どもの発達科学研究所の監修で、お子さんがつまづきやすいところを徹底フォロー。

最新の脳科学や行動科学に基づいた解説なので、健常児ならさらに授業への理解が深まります。

さや
すららが発達障害のお子さんにとって、最適な通信教育だということがわかったら、まずは資料請求で教材の中身を深掘りしていきましょう!

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すららの評判/不登校

すららの評判/不登校

1.勉強の遅れを取り戻せる

無学年式の「すらら」なら必要な箇所まで戻って学習できるので、不登校で気になる勉強の遅れも取り戻せます。

むしろ不登校の時期だからこそ、学年に関係なく必要な部分を、マイペースで勉強することが大切。

例えば、中学校に進級して数学に苦手意識のあるお子さんでも、小学校の算数でつまずいた単元から積み上げられれば、自信がついて意欲も湧いてきますよね。

これまでの勉強の遅れを取り戻せる「すらら」なら、お子さんが登校を再開するまでの心強い味方になると思います。

2.先生が大人ではなくアニメキャラ

お子さんが不登校で勉強から遠ざかっていると、せめて家では何かさせなければという気持ちにもなる親御さんもいると思います。

ただお子さん自身も学校の先生や大人、もしかしたら親御さんに対しても、言葉にはできない不信感を抱いているかもしれません。

ココがポイント

親子で勉強するのが難しい状況でも、「すらら」ならお子さん一人で勉強できる環境が、教材の中に備わっているので安心です。

というのも、すららの授業はアニメキャラが行うため、大人に不信感を抱くお子さんでも入りやすい環境。

アニメキャラの先生が質問を投げかける対話形式の授業なので、お子さんの集中力が途切れないように配慮されています。

担当コーチには「不安が強いお子さん」とどう接すればいいのかも相談できるので、親御さんが試行錯誤のすえ途方に暮れるようなこともありません。

3.出席扱い制度に対応した教材

不登校のお子さんが高校受験の際に最も不利を被るのが内申点。

文部科学省はICTなどを活用した学習活動で、不登校でも出席扱いする制度を設けています。

すららでは、これまで100人以上のお子さんが出席扱い制度を利用して、不登校でも欠席がゼロになっています。

「毎日すららで勉強に取り組む」などの条件がありますが、不登校でも欠席がゼロになるのは励みになりますよね。

ちなみに文部科学省が示す、出席扱いを満たす要件は以下の7つです。

出席扱いの要件

  1. 保護者と学校との間に十分な連携・協力関係があること
  2. ICT等を活用した学習活動とは、ICT(コンピュータやインターネット、遠隔教育システムなど)や郵送、FAXなどを活用して提供される学習活動であること
  3. 訪問等による対面指導が適切に行われることを前提とすること
  4. 学習活動は児童生徒の学習の理解の程度を踏まえた計画的な学習プログラムであること
  5. 校長が児童生徒に対する学習活動について状況を十分に把握していること
  6. 児童生徒が学校外の公的機関や民間施設において、相談・指導を受けられないような場合の学習活動であること
  7. 学習活動の成果を評価に反映する場合、学習の計画や内容がその学校の教育課程に照らし適切だと判断されること

文部科学省:ICT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱いについてから引用

すららの場合、1日に3つのユニットをクリアしたら、1日分の出席としてカウントしてくれる学校が多いようです。

たとえ1日に1つのユニットが終わらなくても、積極的に学習に取り組んだ形跡が確認できれば、出席扱いになるケースもあるので学校との連携・協力関係は密なほうがいいですね。

もちろん出席日数は内申評価全体の一部に過ぎません。

  • 学校で定期テストを受ける
  • 課題の提出物を提出する
  • 学校独自のルールがあれば守る

など、すららで学習習慣が定着して気持ちが前向きになってきたら、次のステップへ進んでいけるよう担当コーチも導いてくれます。

さや
すららが文部科学省の設けた制度に沿ったメリットのある教材だとわかれば、出席扱い制度に関する資料を請求しておくのがおすすめです。

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すららの評判/料金やコースなど教材の概要

すららの評判/料金やコースなど教材の概要

すららの販売会社

事業者名株式会社すららネット
所在地【本社】

東京都千代田区内神田1丁目13番1号 豊島屋ビル4階

【大阪サテライトオフィス】

大阪市北区角田町1-12 阪急ファイブアネックスビル2F

代表者代表取締役社長 湯野川 孝彦
業務内容e-ラーニングによる教育サービスの提供および運用コンサルティング、マーケティングプロモーション及びホームページの運営
連絡先TEL 03-5283-5158

FAX 03-5283-5159

設立2008年8月29日

すららの料金概要

入会金小学校・中学校5教科コース7,700円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース11,000円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
毎月払いの月額利用料金小学校・中学校5教科コース10,978円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース8,800円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
4ヶ月継続コースの月額利用料金小学校・中学校5教科コース10,428円
中学校・高校5教科コース
小学校・中学校3教科コース8,228円
中学校・高校3教科コース
小学校4教科コース
初回支払額入会金+2か月分の受講料金
支払い方法クレジットカードのみ
利用できるクレジットカードVISA、MasterCard、ニコス、ダイナース、JCB、AMEX
さや
すららは「毎月払い」か「4ヶ月継続」かで支払う月額料金が異なります。 料金的にはお得なのは4ヶ月継続コース。

例えば、小学校・中学校5教科コースで4ヶ月継続コースを選ぶと、毎月払いに比べて月額550円、年額6,600円を節約できますよ♪

4ヶ月の期間内に中途解約する場合、利用期間に応じて解約料金を支払えばいつでも退会可能です。

>>退会・休会情報をチェック

初回決済は入会金+2ヶ月分の受講料

すららの料金で注意しておきたいところは初回に支払う額。

初回支払時にかかる料金は「入会金+2か月分の受講料金」です。

その際、月の途中から入会し場合も、1ヶ月ぶんの受講料を支払う必要があるのか気になる方もいると思います。

すららは月の途中から入会した場合、初月の受講料は日割計算となります。

例えば、小学校・中学校5教科コースで4ヶ月継続コースだと、入会金(7,700円)+1ヶ月ぶん受講料(10,428円)+日割り受講料(10,428円÷日数)が初回の決済時にかかります。

最新情報は公式サイトにてご確認ください。

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すららの評判/退会・休会

すららの評判/退会・休会

退会について

すららの退会手続きはネットオンリー。電話しなくていいのは助かりますね。

毎月末日の23時までに手続きすれば、その月をもって退会できます。

ただし4ヶ月継続コースで入会した人が早期に退会する場合、利用期間に応じた「契約解除料金」がかかります。契約解除料金の支払いは退会月です。

3・4教科コースの契約解除料金表

中途解約日

契約解除料金

1ヶ月目572円
2ヶ月目1,144円
3ヶ月目1,716円
4ヶ月目なし

5教科コースの契約解除料金表

中途解約日

契約解除料金

1ヶ月目510円
2ヶ月目1,100円
3ヶ月目1,650円
4ヶ月目なし

5ヶ月目以降は自動継続となりますが、「4ヶ月縛り」はなくなります。そのため月単位での解約がいつでも可能となり、契約解除料金も発生しません。

さや
月途中での退会手続きでも、月末まで学習が可能です。 ただし翌月になると学習履歴はすぐに消えるようになっています。

これまでの学習履歴が見られなくなるのは「個人情報」の保護が理由。 学習履歴は個人情報にあたるため、退会した翌月にはすべての情報がすらら側で破棄されます。

休会について

通信教育は継続するか退会するかで悩むことも多いですが、すららには休会制度があります。

休会の申請画面には「休止終了年月」という休会期限の記入欄があります。休会期限の記入欄は空白にしておけば無期限での休会が可能。

休会期限を決めてしまうと、期限終了後に自動再開されるので注意が必要です。

休会期間中、再開する意志がお子さんのほうで固まれば、再開申請は管理画面からいつでも行えますよ♪

ただし学習を再開できる日は「翌月1日」から。日割り計算での再開は出来ません。

退会・休会に関する最新情報は公式サイトにてご確認願います。

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すららの評判/まとめ

最後にすららの評判をまとめておきます。

  • 塾や学校も使う信用保証のついたオンライン学習教材
  • 勉強が遅れている子や不登校、発達障害児と相性が良い
  • 必要なところから勉強ができる無学年式で単元ごとの縦串学習が可能
  • お子さんの属性にあった親をサポートする担当コーチ制
  • コーチをこちらが選ぶことは出来ない

通信教育の中では料金高め

退会はネット上からおこなえる

すらら公式サイトはこちら

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